更新カレンダー
2011年10月
« 9月   11月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
タグクラウド

‘2011/10’ カテゴリーのアーカイブ

こだわり

2011/10/19

 駅の通路や階段って、足下に矢印が書いてあることがよくあります。「右側通行」とか「左側通行」とかを示すやつです。あれ、各駅で統一すればわかりやすいのに、駅の造りがいろいろだからそうもいかないんでしょうかねぇ?
 私のこだわりは、この矢印を「絶対に」守ること。なんか逆を歩くとすごくむずむずして気持ちが悪いんだもん。降りる方が狭―く設定されている駅で、がらがらに空いていても、わざわざその狭いところを通って下ります。当然。
 まあ自分で勝手にこだわってる分には何の問題もないと思いますが、自分が意地悪だな〜と思うのは、矢印と反対方向を歩いて来た人と向かい合った時、ついブロックするようなそぶりをしてしまうこと。だって、私が道を譲る必要ないもん。そっちが違うんだもん。
 いろいろなことがある世の中なので、ほどほどにしようとは気をつけておりますが。

自由研究の話

2011/10/17

その薬の変色具合で酸性濃度を知ることができましたので、雨が降るたびに調べてはノートに書き留め、夏休み最終日にグラフにしてまとめました。
こういうキットがあると、自由研究はとても助かりますね。
そこそこ本格的な調査が簡単にできるし、なにより楽しみながらやることができます。
どうせやらなきゃならないのなら、イヤイヤやるよりもワクワクしながらやりたいですものね。
最近では7月・8月になるとコーナーが組まれていて、ちょっと大きなスーパーに行けば多種多様なキットが簡単に手に入りますから、今の小学生がとても羨ましく思えます。
研究キットだけでなく、工作キットも売られていますよね。
私は工作が結構好きなので、貯金箱の製作キットなんかを見るとつい欲しくなってしまいます。

デートアポのタイミング

2011/10/15

男性にはわからないかもしれませんが、多くの女性はメル友と実際に会うことに多少抵抗を感じているのです。そしてそれと同じくらい恐怖感を持っているとも言えるでしょう。
そのため、男性が女性と実際に会いたいと思うのであれば、女性が持っている抵抗と恐怖感を取り除くために、「信頼感」と「存在価値」が重要になってくるのです。つまり、信頼感を与えることによって恐怖感がなくなり、存在価値を与えることによって抵抗が無くなるということなのです。
実際にはどういったことなのかと言いますと、相手に
「○○さんはいつも相談相手になってくれるから実際に会ってみても良いかな」
「○○さんとは同じ趣味友だから実際に会って一緒に趣味を楽しもうかな」
と思わせるようにするということなのです。
このように相手に信頼感与えてと存在価値を高めることができたら、タイミングを見計らってデートに誘うのです。相手を誘う時には趣味をきっかけにしたりすると良いでしょう。例えば
「○○のコンサートがあるから一緒に行かない?」
といった感じで相手を誘うとOKをもらいやすいかと思います。もしこのようなスマートな誘い方をしたにも関わらず相手がOKをしてくれなかったら、何が原因なのか考えてみましょう。
メールのやり取りをくり返してある程度仲良くなったのに、出会いの誘いに応じてくれないとなると、あなたの力不足という可能性が非常に高くなります。そのため、いくら考えても原因がわからないようであれば、直接相手になぜ会ってくれないのか原因を聞くと良いでしょう。
あるい程度仲良くなっている2人ですので、その頃には正直に自分の気持ちを話せるようになっているはずです。
お互い相手に正直な気持ちを伝えることができれば、今までよりもさらに深い関係になることができるかと思いますので、相手に直接原因を聞くということは無駄なことではないかと思います。